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2006年11月30日 (木)

久々にUFO

P1000006  今夜は何年かぶりで(もしかして今世紀初かも)日清焼きそばUFOを食べる。お湯きりの穴がこんなになっていてびっくり!最初の頃はめんが出ないようにゆっくり小さな穴からお湯をきっていたよなあ。

昼は昼でキャナルのラースタ。

P1000005 ネット上では評価があまり高くない「初代だるま」に入ってみた。券売機におすすめとあった「白マー油らーめん」(650円)にする。1時半で店内がほぼいっぱいというのは他店に比べればいいほうだ。

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スープはうーん、まあ普通。おすすめの白マー油がチャーシューにたっぷりのっているがこれは微妙。全体に決してひどくはないが、無難というわけでもなく、あまり印象に残る味ではなかったなあ。

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2006年11月29日 (水)

ケミストレイン

Dsc00716Dsc00715  福岡市地下鉄七隈線に走る企画車両、その名も「ケミストレイン」。

 記念Fカードはすぐに売り切れ。

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2006年11月20日 (月)

今日の料理 ナスの辛みそ炒め

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 代休だったので大相撲九州場所を見て、バスに乗って帰る。キャベツが冷蔵庫にあるのでキャベツ炒めにしようと考える。ナスがおいしそうだったので辛みそ炒めにしよう。

(材料)豚細切れ150g、キャベツ、ナス2本、たまねぎ小1個、もやし

(調味料)サラダ油、ごま油、しょうゆ、塩コショウ、酢、みそ、豆板醤

最初に肉とたまねぎ、ナスを念入りに強火で炒め、しょうゆを入れて味付け。その後、キャベツを炒めてみそを入れる。最後にもやし。全体的にしんなりするまで炒めてみた。けっこうおいしい。今日もご飯は食べず。

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大相撲九州場所に行ってきました(その3)

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お客さんも多少入ってきて把瑠都と垣添巻き添え。把瑠都はよくこんなくねくねした身体で上位まで上がってきたと思うほどどっしり感がない。これじゃあ大成しないと思うし、いい加減にそろそろまげを結ってほしい。雅山は出島に水をつけているところ。残念ながら今日は負けてしまった。大関再挑戦を果たした今年は後の語り草になるに違いない。雅山が大関だった頃の大関がまだ現役大関でいるというのも凄いことだが、それによって昇進できなかったのも事実。不運だった。

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今日一番の大一番は今場所好調の万年関脇琴光喜と出る出る出島。琴光喜も30歳、切符売り場で打っていた竹縄親方(元琴錦)と同じく平幕優勝を勲章に生きていくんだろうか。琴欧洲もそうだが、性格の弱さ、優しさは佐渡ケ嶽部屋の力士特有なんだろうか。デビュー前に話したことがある出島が元大関の意地(まだあるのかは知らん)で長い相撲に勝利した。

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 さあ、魁皇である。去年福岡に来て、いかに彼が地元に愛されているかが分かった。今場所は引退興行と私は考えていたがここまで8戦全勝、豪快な上手投げを土俵中央で決めるなど素晴らしい。テレビで見ていて三三七拍子が客席から起こるのはどうしてか不思議だったが、どうやらひとりのおじさんがあちこち走って音頭を取っている。はっきり言ってこれはやめさせたほうがいい。似つかわしくないから。結局栃東に敗れ、土がつく。そりゃないよなあ、と私も含めて客席全体が思った。勝たせてやれよ。まあ、今までにさんざん星を貸しているからこのへんで返してもらわないとということか。場所前に千代大海を含めた3人で「日本人大関が頑張らないと」と一緒に稽古していたのをテレビで見たときは不覚にも涙が出そうになったのだが。

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琴欧洲はブルガリアを有名にしたけど怪我のせいですぐに覇気がなくなり、来年中に大関を陥落しそうなほど。去年の九州場所はもっとも旬だったのが嘘のようだ。千代大海は魁皇とともになぜか元気。日本人の若手期待の星稀勢の里は態度があまりよくないので私は指導したほうがいいと思っている。大関も土俵上で仕切りのときにろくに礼をしない彼に対して「なんだよ」という表情だった。しかも、立会いで昨日横綱にやられたからか変化してあっけなく敗れ、場内がっかり。テレビで見る分にはいいが、実際に見ていると上位力士が変化すると腹が立つ。横綱は上位にはまったく通用しない外国人力士黒海を難なく下してただひとり全勝を守る。こりゃ、今場所も決まりだな。

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弓取り式は十両に上がっても頑張る皇牙。弓取り式を真剣に見たのは初めてだったがなかなか難しそうだ。結びが終わると席を立つ人が多いがせっかくだから見て行ったほうがいい。でもまあ、映画の最後の音楽みたいなもんだからしょうがないかな。
 3時間半も桝席でじっとしていたら疲れたが、ひとりでいい席で見るとやはりいろんなことが分かって楽しかった。九州場所はお茶屋がないので人相の悪い男が桝席をうろうろすることもなく、いい雰囲気だ(だから集客に苦労しているのだが)。あと、ただの幕の内弁当を1600円で売っていたがせめて1000円じゃないと誰も買わないよ。当然のことながら今日は平日だったのでお客さんは老人がほとんど。周囲からはかなり珍しい目で見られていたがサラリーマンが仕事帰りに立ち寄れない時間にやるのはそろそろ考え直したほうがいいのでは。

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大相撲九州場所に行ってきました(その2)

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 続いて横綱土俵入り。切符売り場で正面と向正面は売り切れだったので西か東かと聞かれ、土俵入りを正面から見たいので西を選んでいたのでばっちり。朝青龍には風格があるよ。早く他の横綱の土俵入りも見たいものだ。そうそう、切符のモギリは北陣親方だったのは嬉しかった。

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  土俵入りが終わり、いよいよ幕の内の取り組みだ。最初は土佐ノ海と片山。脚を高く上げることで沸かせる片山が土佐ノ海を破った。この次の一番の北桜は塩を高くまくことで沸かせていた。私はこういうちょっとしたパフォーマンスはありだと思っている。引退後も思い出されるようなことをやってほしい。いくら長くとっていても特徴がないといつまでも目立たない。得意技や身体的特徴がないのなら何かひとつやってもいいのではないか。ただ、高見盛はやりすぎだと思っている。

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とかなんとか言ってやはり目の前で見るとおもしろい。今日は長いこと幕内にいるのにもっとも地味な玉春日に勝ったのだが何かおかしい。天井を仰いでいる。新しいパフォーマンスかと思ったらなんと鼻血が出ている。みんな心配しないといけないのに大笑いだ。私も腹を抱えて笑いながらシャッターを切った。

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続いて身体的特徴として今もっとも顕著な白露山。過去にも北勝海や琴稲妻などハゲしい力士はいたが、これはひどい。引退勧告したほうがいいのではないか。コントのような髪型だというのが今日はよく分かった。取り組み後に「まげ」を乗せなおしていたのは笑った。

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大相撲九州場所に行ってきました(その1)

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 11月20日(月)  今日は代休だったので大相撲を見に福岡国際センターに行ってきた。午前11時ごろに電話するとたまり席はまだあるとのことだったのでうきうきしながら行った。しかし、寄り道したため会場には午後2時過ぎになり、結局桝席Aをバラで買う。朝方は雨が降っていたので客足は悪いのだろう。ここまで満員御礼が出たのは7日目の土曜だけだ。魁皇がここまで全勝の予想外の活躍なので多少は盛り上がっているが。  

大相撲の本場所を見るのは、学生時代に両国で2度、名古屋時代に名古屋場所1度、東京時代に初場所と名古屋場所を1度で通算6度目で九州場所は初めてだ。ひとりで見るのは去年の名古屋場所についで2度目だ。今日は窓口で「今日は相席にはならないよ」と言われたほど入りが悪いようで、本当に最後まで桝席を独り占めできた。とはいえ11300円。8000円くらいにしたらどうかなあ。

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 いつもはアルコールを入れて雰囲気を味わうのだが、今日は過去最も近い席なので飲食をせずに真剣に土俵を見ようと決めている。左右では大人が4人桝席に入って窮屈に飲んでいる。そして、通路を隔てて後ろの席では小学生と幼児の兄弟が取り組みごとに力士の名前を叫んでいる。たいへんほほえましい。私が入場したときには幕下上位の取り組みだった。

P1020279 十両土俵入りが終わり、取り組みをじっくり見る。相撲が好きとはいえ、十両まではなかなか見る機会がない。若の里、海鵬、隆乃若と言った元幕内力士も頑張っていた。十両の終わりのほうになると、後ろの子供ののべつまくなしの声援がうるさく感じられ、頭にきていた。周囲の大人はほほえましいとしか思っていなかったようだが、直接後ろからずっとやかましく大声を発せられるといい加減にしろと思う。そうえいば、芸者さんたちが途中で入場して、場内から拍手が起こっていた。あの人たちは向正面に座っていたが、ちゃんとテレビに映る席を誰かが用意しているんだろうなあ。

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さあ、中入り。まずは土俵入りだ。お客さんが少ないから拍手が小さく聞こえたが、九州出身力士にはちゃんと声援が飛んでいた。もちろん、魁皇が一番だった。

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2006年11月18日 (土)

ミホノブルボン~戸山為夫調教師~

 「ドキュメント スポーツ大陸」というBS番組で戸山調教師がどうやってダービー馬を作り上げたかを取り上げていた。たまたま事前に知った私はカレンダーに放送日を書き込み、楽しみにしていた。平成元年の日本ダービーで初めて競馬をやって以来、今まで16年以上も続けているがミホノブルボンは私にとってとても大きな影響を与えた馬だ。

 休まずに長い間競馬をやっているがその間に多くの印象に残る馬がいたし、レースがあった。初めて馬券を当てたイブキマイカグラのNHK杯、おっとびっくりダイユウサクの有馬記念、初めての万馬券はメイショウホムラのフェブラリーH、好きだったシャコーグレイド、ウイニングチケット、メジロマックイーン、スペシャルウィーク、一口愛馬のマイネルマックス、マイネルナチュラル、POG指名のバブルガムフェロー、ダンスパートナー、などなどどちらかというと競馬をやり始めた頃の方が多い。その中でもミホノブルボンは一口愛馬を別にすれば最も影響を受けた馬なのだ。

 ミホノブルボンはデビューから引退(最終レース)まで1年余りで、私が知ったのは朝日杯3歳Sの週。無敗で3歳チャンピオンになるもヤマニンミラクルとは僅差で強いという印象もなかった。4歳になってからも血統から距離が200m伸びるスプリングSで距離不安が強調されて2番人気、早熟という声もあった。そのとき後楽園でひとり検討していた私は初めて馬自体に興味をもった。そして、雨の降る中発走したレースを小さなモニターで見て驚く。危なげなく逃げ切り、しかも7馬身差!2年生だった私は翌日のゼミに入る面接試験で最近印象に残ったニュースは何か、という問いに「ミホノブルボン7馬身差ぶっちぎりです」と即答して落ちている。そのくらい衝撃的だった。

 皐月賞、ダービーとも築20年アパートの6畳一間で彼女と一緒に観戦。まだそのときは競馬場に出かけるということを思いつかない頃だったが今思うと生で観戦したかった。ダービーは単勝3万円買ったと思う。自分のブルボンへの思いを金額の大きさで示したかったのだろう。ダービーのゴール前、彼女のひざを叩いて声援を送り、ゴール直後に競馬仲間に電話をした。「やったよ!ダービー制覇だ!」「うるさいな、こっちはマヤノペトリュースの馬券買って外したんだよ、自分勝手な奴だな!」と怒られたなあ。

 一生懸命練習して本番でも頑張って走る、逃げ馬だけに常にはらはらしながら応援、血統の不安、小島貞と戸山師の師弟関係、それらが競馬を始めて間もない私にはとても新鮮で美しく、感動させられた。彼女の名前が「ミホ」だったことも多分にあったかもしれないが。

 秋になり、菊花賞当日は後楽園で馬券を買ってから国連英検を受けたのでレースはリアルタイムで見ていない。記念馬券だと思って複勝1万円買うつもりが券売機で並んでいたら(昔は長時間並んだよなあ)、自分の気持ちはそんなものかと思い直して単勝に変えた。三冠達成ムードが漂っていたし、私もそう思っていたのだ。このときこそ距離を考えないといけなかったのに200m伸びることをあれだけ不安視していたマスコミも、ダービーから600メートルから伸びることをほとんどが大丈夫と思っていた。確か秋の天皇賞もと戸山師は考えたのだが、当時の風潮から菊花賞に進んだはず。菊花賞の後はジャパンカップに行く予定だった。菊花賞でライスシャワーに敗れたときはショックだった。

 今ほど競馬メディアも発達していなかったからスポーツ新聞と土日の競馬中継くらいしか情報がなかったわけで、競馬雑誌もまだギャロップがない頃だし、いわば誰もがわずかな情報を共有していた時代。今日の番組で鍛えて最強馬を作った戸山師の話は初めて聞く話もありおもしろかった。当時のスタッフ森秀行現調教師へのインタビューがあるかと期待したがやはりなかった。

 私はミホノブルボンに感激してその後もずっと競馬をやり続けていると言っても大げさではない。

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今日の料理 肉じゃが風煮物・肉野菜炒め

9月終わりから今月上旬にかけてずーっと忙しく、夜はへとへとで帰宅し、休日もほとんどなくじっくり料理らしい料理をすることができなかった。包丁を握りたくてうずうずしていたので今週は久々にちゃんと料理をした。

11月15日、16日 肉じゃが風煮物 

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何を作ろうかと思ったところたまねぎが2か月部屋にあるのを思い出し、肉じゃがを作ることにした。にんじんから買い物籠に入れたが欲張りになり、結局いろいろとぶちこんでしまった。大なべに作ったので2日間いただいた。これと冷酒1本を2日連続だ。

材料:牛肉、じゃがいも3個、たまねぎ1個、にんじん1本、しいたけ、ごぼう1本、焼き豆腐、白滝、油揚げ

調味料:塩コショウ、しょうゆ、みりん、料理酒、砂糖、ほんだし、ゆず胡椒、サラダ油

携帯で撮影のため、おいしそうに写っていないが実際初日は久々で味付けの勘が鈍っていて満足な出来ではなかった。しかし、2日目は味噌を少し加え、おいしくなった。

11月17日(金) 肉野菜炒め

P1000018 8時半に退社したのであまりじっくり作る気にはならず、炒め物にしようとスーパーへ。最初はニラレバにしようとニラをかごに入れたが肉売り場にレバーがもうなくて普通の肉野菜炒めに変更。いつもは面倒であまり使わないキャベツを使ってみた。

材料:豚肉細切れ150g、たまねぎ1個、にんじん2分の1本、キャベツ半分の4枚、もやし、卵1個、油揚げ

調味料:塩コショウ、しょうゆ、ほんだし、料理酒、酢、豆板醤、サラダ油、ごま油

ボトルを使い切るためしょうゆを多めに入れてしまい味が濃かったがたまにはいいだろう。なかなかおいしく、濃い目の焼酎水割りを2杯飲んだ。ちなみに冷奴は木綿に限る。味噌汁には絹ごしがいい。

ああ、料理をして気分がいい。

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2006年11月17日 (金)

幻のチケット

P1000013 ファイルを整理していたら出てきた画像。これは今年10月14日に行われると信じて買ったパリーグ・プレーオフ第2ステージ「ホークス×ファイターズ」第3戦(ヤフードーム)の入場券である。結果はファイターズが札幌で2連勝してこの試合は幻になった。払い戻しをする前に無念の記念撮影をしておいたが今見ても悔しさがあふれてくる。

 王監督最後となるであろう来年こそは小久保加入もあり、優勝間違いなしだ!←そういえば語尾の「ダ!」って当たり前だけど使われなくなったなあ・・・。

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2006年11月13日 (月)

つれづれメモ

エリザベス女王杯のカワカミプリンセス降着。今日の新聞で知った。昨日は携帯で結果だけチェックしていたがまさかこんなことがあるとは。フジテレビの中継は審議中に終わってしまったそうだが関西テレビは福永のインタビューの途中で終わった。私の馬券は結果的にスイープとディアデラのワイドが的中で被害を食い止めた。
京王杯2歳Sはマイネルどんぶりを1着馬からの3点流しで馬連ゲット!床屋のテレビで見ていて大興奮!思わずフェイスマッサージも頼んじゃったよ。

旭鷲山が心臓病のため引退。技のデパートモンゴル支店が閉店か。朝青龍との喧嘩騒動は横綱の品格に一石を投じたな。晩年は太ってしまって技がなかったように思う。大相撲の歴史に残るモンゴル出身のパイオニアだった。

神田うのが婚約、押尾学&矢田亜希子が結婚を発表。IZAMと吉岡美穂のときとちがって見過ごせないな。

日ハムがアジアチャンピオン。苦戦するなよなあ。私はYAMAさん主催のプロ野球予想大会で今年は2位。どうもパンチがない予想だと思っていたがやはりそうだったか。

JALグループ年間30回搭乗達成!鉄道旅行ファンではあるが、福岡東京間はさすがに飛行機でしょう、というわけでほとんどが福岡と東京の往復。このほかにスカイマークでも1往復している。

息子は2歳1か月、どんどんお話が上手になっていく。物の名前も覚えていく。どんどん成長していく姿を見て楽しんでいる。

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2006年11月 9日 (木)

関西旅行の記録

10月20日(金)から22日(日)まで関西旅行。その記録を少しずつ。

10月20日(金)休暇をとって飛行機で伊丹へ。JAL搭乗の回数を増やすためである。大阪モノレール→阪急でJR大阪駅。天王寺まで出て阪和快速に乗り換えるときにホームを間違えて普通列車に乗ってしばらく待っていたため座れず、和歌山駅まで立ちっぱなし。駅前にある献血ルームで成分献血。Wakayamaroom 何も粗品がなくて憤慨。歯磨き粉やボールペンでもいいからなんかほしいよなあ。

ホテルにチェックイン。シティイン和歌山はすごい宿。

で、井出商店のラーメンを食べに出る。

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2006年11月 7日 (火)

この1か月

Dsc00670  10月半ばからずっと仕事が忙しくて帰宅が遅く、パソコンを買い替え、ホームページ作成ソフトを変え、とホームページを更新できない状態が続いていた。

 昨日今日は久々に早く帰宅し、出勤していた3連休中(←矛盾した表現だが)に録画していた番組を無理やり消化した。今日は朝から急に冷え込んだのであったかいものを食べたくなった。料理でもするかと思ったが、まだ体が疲れているのでお手軽に2品。筍とあさりの炊き込みご飯の素を使ってご飯を炊く。豚汁の具パックと豚肉と豆腐を買って豚汁。豚汁の味付けは最初に肉を炒めるときの塩コショウとしょうゆと味噌と柚子胡椒。味見をしたらパンチが足らず、酒とみりんと再度味噌。これでまずまずの味になった。

 今月は福岡市長選挙もあるので楽しみ。6人が争うなんて珍しいし、現職ぶっちぎりでもないので選挙好きにはたまらない。今回も投票所一番乗りを目指そうかなあ。

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